手元にある素材から作り方を選ぶ
動画1本は1本の動画を整える、2〜5本は複数の動画をつなぐ、写真2〜10枚は写真から作るを選びます。完成動画はいずれも縦型のプレビューで確認できます。
REEL EDITING GUIDE
スマホで撮った動画や写真を、YouTubeショート向けの縦型動画へ整える方法を紹介します。自動カット、自動テロップ、AIナレーションを必要に応じて選べます。
先に結論
撮った順番を保つか、音声に合わせてつなぎ直すかを選べます。テロップやAIナレーションも必要な場合だけ追加できます。
複数の動画からショートを作る実際の編集画面
掲載画像は公開中のサンプル編集画面をそのまま記録したものです。



動画1本は1本の動画を整える、2〜5本は複数の動画をつなぐ、写真2〜10枚は写真から作るを選びます。完成動画はいずれも縦型のプレビューで確認できます。
説明や会話が入っている動画は元音声を活かし、必要な場合だけ自動テロップを付けられます。風景や商品の映像にはAIナレーションを加え、元動画の音量や自動カットの有無を選べます。
テロップは声に合わせて順番に表示されます。文字の誤り、表示しない部分、デザインをプレビューで確認し、必要な箇所だけを修正します。
撮るだけリールで作れる動画は1本90秒までです。保存前のプレビューで構図、音声、テロップのタイミングを確認し、完成動画は最大1080p・透かしなしで書き出せます。
縦型ショート動画として書き出すため、内容や投稿文を各SNSに合わせて確認すれば、YouTubeショートだけでなくInstagramリール用の素材としても利用できます。
撮るだけリールは編集とプレビューまで無料です。完成動画の保存時に、動画1本200円または月額プランを選べます。